書評

「感情は転移する」だから組織を良くしたければニコニコしましょう

『「脳にいいこと」だけをやりなさい』のブックレビュー記事。感情が転移することを知ることで、自分が転移させていること、自分が他人から転移されかけていることに気付けるようになりますね。それは自分という精神を保つことでとても重要なこと。
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「プロデュース能力」ブックレビュー

脳を宇宙に例えることがよくありますが、脳が2つ以上になるとそこに社会や秩序が生まれます。プロデュースという観点にたつと脳は社会よりも宇宙の状態で使うべきなんでしょうね。プロデュースは個人プレイであるべきというスタンスがここにあります。
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もう歳だからとか、一生いわない

34になりました。あれこれ手遅れなことが多くなってくるんですねジャニーズ事務所のオーディションは20年以上前に手遅れだし、野球選手になるのだって手遅れ何の種目でも良いからオリンピックを目指す!これもほぼ無理だろうなぁ馬術とか、射的とか、やっ...
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生音楽のススメ。「すべては音楽から生まれる」

ライヴは合計何回になっただろうか?100回近くはいってるのかもしれません。といっても、僕は、演奏する側です。もちろん、聴衆としてライヴに行くことだってある。演者にとって、聞きに行くことのどれだけ大事なことか。どんなライヴも行って、得るものが...
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SEO対策で広告費節約!

音楽を作ることで生きてきて、ツールとしてホームページ作成を学んできました。んが、はっきりいって、ツールとしてやってたはずのホームページ作成で稼いだギャラのほうが本業を上回っている・・・皮肉なもんだけど、助かってたりして・・・いや、こんなんで...
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挫折する本もある・・・

はずかしながら、読んでて無理だ・・・なんて本がある。ほとんどの場合、小説なんだけども。ビジネス書なんかでも、どっかのなんかのコピーか?と気付けばもぉダメ。小説の場合は、ほとんど相性ですね。ベストセラーにもなる森見さんの小説は残念、合わなかっ...
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社会をかえるを仕事にする

昨日の昼ごろから妻と娘が地元の友人に会いに実家に帰っているため、読書三昧。もちろん、仕事も一気に片付けましたが・・・そうでもないか・・・もう、読書の目的が読書になってはまずいということで、日ごろから読書のあとは何をしようと頭の片隅に念じなが...
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知的生産革命

最近のビジネス書は、どれこもこれもGoogle Google Google!!!とまぁ、グーグルを使いこなせとそればっかりです。実際問題、僕、多分、使いこなしてるつもり。ビジネス書が好きなミュージシャンはビジネス書を読みあさってしっかり感化...
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親より稼ぐネオニート

アフィリエイトや、株、せうり(ブックオフの100円コーナーの本をアマゾンで売るとか)、そのほか、一見、働いてなさそうに見えてしっかりお金を稼ぐ人をネオニートと呼ぶらしい。親より稼ぐネオニート―「脱・雇用」時代の若者たち (扶桑社新書 6)/...
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まず「書いてみる」生活

書く人は100人に一人くらいかブログの人口を見ると、もう少しいるような気がする。とにかく書く人が増えました。「書くことは人を成長させる」とはどの本で読んだんだっけか?確かにそうなんだと、実感で答えられる。かつては毎日のようにブログを書いてい...